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旧ディジョン日記(移転しました)

以前フランスの地方都市ディジョンでフランス語を学んでいました。

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10/20のツイートまとめ

nonpasSatoshi

さて、出かけよう。今日は読書会なるものがある。フランス語。
10-20 13:37

@hayatox41 まぁTVの影響は大きいんだろうね。案外、ルブランの著作の全集刊行も、TVアニメの成功を受けて…のことなのかもしれないと脳裏をよぎったよ。確証はとってないけどw。
10-20 13:22

@et_alia 「混ぜるな危険!」系の洗剤を混ぜちゃったとか、そんな感じなんですかね…。まぁ迷惑。
10-20 13:14

@et_alia 丸の内線で…ということを聞くと、どうしても95年のあの事件を連想しちゃいますね…。
10-20 01:08

まったく関係ないが、「恋のアヴァンチュール」なんて言葉は、いまどき、国民的人気マンガの某コックさんくらいしか言わないんじゃないかと思う。
10-20 00:32

「恋のアヴァンチュール」てフランス語知らない小学生は、意味わかんねーよな。もっとも、「アヴァンチュール」の意味を実感と共にくだくだと説明できる小学生がいたら、それはそれで凄く怖い。
10-20 00:22

うーむ。このような物語の書き手の翻訳が児童書向けとして、企画されたなら、小学生くらいの時に読んでも、やはり理解できなくとも仕方ないのかもしれんなぁ。
10-20 00:18

(承前)つまり、凡庸なことだと分ると、やはり「日常哲学」に復帰する。しかし、出来事が過ぎ去って見ると、その苦を共にしてきた者に対する心持の変化が起こっていることに主人公は気づかされる。そこで、「日常哲学」は保持されるが、「恋のアヴァンチュール」は別だと物語は結ばれる。
10-20 00:15

件のモーリス・ルブランを読み終えた。簡単にオチを言うと、日ごろ「アヴァンチュール」などない(「日常哲学」と呼ばれている)、と思っている人間が、突拍子もない出来事が起こり(←ここが面白いから省く)、この哲学を捨てそうになりつつも、出来事が一通り過ぎ去ってみると、
10-20 00:10

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